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第5次魚津市総合計画では、優先的に取り組むべき「人口対策」に関わる施策を「重点施策」と位置付け、その達成に向けた取組を推進しています。次頁以降の設問では、重点施策に関する取組についてお伺いします。
CHECK!~魚津市の長期的な人口見通し~
「令和12(2030)年には、36,000 人程度、令和42(2060)年には、21,000人から24,000人程度まで減少する」という見通しを立てました。 ※令和8(2026)年3月策定魚津市総合計画より。
CHECK!~重点施策~
・魅力あるしごとの創出と若者や女性にも働く場として選択されるまちの実現
・にぎわいの空間の創出と魚津への新しいひとの流れの創出
・安心・安全な暮らしを守り、こどもを地域全体で育てるまちの実現
・活力ある地域づくりとデジタル技術の活用等により持続可能なふるさと魚津の実現
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※「アンコンシャス・バイアス」とは、「無意識の偏ったものの見方」のことをいいます。例えば、「共働きでも男性は家庭よりも仕事を優先するべきだ」とか、「女性は、こどもを産み育てるのが当たり前」といった偏った先入観が代表的な例です。
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近年、全国や富山県の一部の自治体で、市役所窓口の受付時間を短縮する動きが広がっています。魚津市でも、これからの窓口サービスを考えるため、窓口の利用状況などの現状分析を進めています。市役所の窓口について、お伺いします。
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調査は以上となります。ご協力ありがとうございました。