【第2弾】令和7年度富山県光熱費等高騰対策緊急支援事業費補助金(医療分)交付申請書及び実績報告書
富山県光熱費等高騰対策緊急支援事業費補助金(医療分)の申請に係る手続きです。
なお、当申込みの取消しや修正はシステム上できませんので、取消しや修正がある場合は別途メールにて連絡をお願いします。※電話では受け付けていません。

※個人情報の取扱いについて
 https://shinsei.pref.toyama.lg.jp/public_16/privacy.html
印は必須項目です。必ずご記入ください。
文字を変換するときに、 環境依存文字とは、電子的に扱う文字データのうち、利用するパソコンやスマートフォン等の環境によって文字化けや全く表示できなくなるものをいいます。
代表的な例としては、以下の通りです。
  • 丸囲みの数字(①,②)
  • ローマ数字(Ⅰ,ⅰ)
  • 単位等(㎝,㎏,㌢,㌔)
  • 旧漢字(髙,﨑)
環境依存文字は使用することはできませんので、ご注意ください。
ブラウザの「戻る」「更新」ボタンを使用すると正しく処理できませんので、使用しないでください。
60分間通信がない(ページ移動がない)場合、タイムアウトとなり入力内容が破棄されます。 ご記入に時間がかかる場合は一時保存をご利用ください。
【1】
【第1弾】で申請された医療機関等は、申請不要です。

第1弾 申請期間:令和7年10月1日~令和7年11月14日

(1個まで選択可能)
申請の確認
【2】
【3】
該当するものを選択してください。
【4】
(全角20文字まで)
【5】
(全角40文字まで)
【6】
(9999文字まで)
【7】
(全角20文字まで)
【8】
(全角20文字まで)
【9】
(200文字まで)
【10】
(200文字まで)
【11】
(9999文字まで)
【12】
(全角20文字まで)
【13】
(全角20文字まで)
【14】
(全角20文字まで)
【15】
(ハイフン区切り) 入力例:012-345-6789
【16】
【17】
※システム上、口座名義はカタカナしか入力できないため、)がある場合は下記のとおり記入してください。
【例】イ)シヤダン → イ シヤダン
















【18】
振込先の通帳の写し(「金融機関名」「支店名」「預金種別」「口座番号」「口座名義人(フリガナ)」が読み取れるもの(通帳の表紙裏側のコピーなど))を添付してください。

(最大アップロードサイズ: 10MB)
【19】
要件に相違がない場合は、下記チェックボックスにチェックを入れてください。

<要件>
・本施設は、令和7年10月1日時点において、富山県内に所在し、申請日時点において稼働している施設です。
・本施設は公立ではありません。
・本施設は、光熱費高騰の影響を受けています。
・本施設は、あん摩マツサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律第9条の3に基づき、出張のみの届出を行っている施術所ではありません。

(1個まで選択可能)
光熱費申請ー交付要件ー
【20】
光熱費申請ー病床の有無ー
【21】
病床【有】の場合、病床数を記入してください。病床数は、令和7年10月1日時点の許可病床から、令和6年10月1日以降一度も入院患者を収容しなかった病床を除いた数を記入してください。

【22】
病院・有床診療所(医科・歯科)・・・10,000円/床(下限18,000円)
その他施設・・・18,000円/施設

【23】
病院・有床診療所(医科・歯科)・・・10,000円/床(下限18,000円)
その他施設・・・18,000円/施設

【24】
食材料費の申請を行う場合はチェックを入れてください。
(1個まで選択可能)
食材料費申請
【25】
要件に相違がない場合は、下記チェックボックスにチェックを入れてください。

<要件>
・本施設は、令和7年10月1日時点において、富山県内に所在し、申請日時点において稼働している病院、有床診療所(患者を入院させるための施設を有する診療所)を運営する施設です。
・本施設は公立ではありません。

(1個まで選択可能)
食材料費申請ー交付要件ー
【26】
病床数を記入してください。病床数は、令和7年10月1日時点の許可病床から、令和6年10月1日以降一度も入院患者を収容しなかった病床を除いた数を記入してください。

【27】
病院・有床診療所(患者を入院させるための施設を有する診療所)を運営する施設・・・4,000円/床

【28】
下記内容について誓約する場合は、下記チェックボックスにチェックを入れてください。

(1)交付対象施設の要件を満たしています。
(2)交付のために提出した書類に虚偽はありません。
(3)補助金の申請は、1施設につき1回限りとします。
(4)富山県暴力団排除条例第2条に規定する暴力団員に該当せず、かつ将来にわたっても該当しません。また、暴力団員が役員ではなく、暴力団と密接な関係を有しておらず、かつ将来にわたっても該当しません。
(5)虚偽が判明した場合は、補助金の返還に応じます。

なお、この誓約が虚偽であり、又はこの誓約に反したことにより、当方が不利益を被ることとなっても、異議は一切申し立てません。

(1個まで選択可能)
誓約
【29】
お問い合わせ先
部署名 厚生部医務課
電話番号 076-444-3219
メールアドレス aimu@pref.toyama.lg.jp
富山県電子申請サービス